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8/24(火) 現場の状況です!

|2010.08.24 外よりも家の中の方が暑い。家に帰るのが嫌になります。 外よりも家の中の方が暑い。家に帰るのが嫌になります。

こんにちは!!

毎日毎日 お暑うございます(泣)

ブログの更新も久しぶりになってしまいました・・・
暑さとは関係ないのですが

私が子供の頃は30℃を超えると

「暑い日だな~」と 思ったものですが

近頃は35℃オーバー

熱中症にはくれぐれもお気を付け下さい!!


今日の話題は「不動産会社らしく」


☆☆☆住んでみて「しまった!」と思う失敗例セレクト10☆☆☆


■失敗は目に見えない部分に多い

 立地、価格、仕様、設備、間取り、インテリア……どれも目で見て納得して購入したはずなのに、住んでみて初めてわかる失敗の数々。のちのち後悔することは、事前に目で見て確認できない部分に集中しています。今回は住んでみて初めてわかる「しまった!」を10例チョイス。困った度の高い順に解説します。

■失敗例NO1:夏に暑い!

 住んで初めての夏に気がついた。家の中が「非常に暑い」ということ。昼間締め切ったままで夕方帰宅すると室温が40度近い(!)、窓を開けて換気してクーラーをガンガンにかけてもなかなか涼しくならない……。

 疲れて帰宅して家がものすごく暑いとしたら、家に帰るのが嫌になっちゃいますよね。光熱費もばかになりません。

■失敗例NO2(NO1と同率):冬に寒い!

 冬、家の中がすごく寒い。家にいるのに風邪を引いてしまった。寒いので家の中でもつねに厚着だ。子どもが布団をはいでいないか気になって、夜中に何度も起きてしまう……。

 寒い家の中では動くのもおっくうになってしまいます。冬に寒い家は、家の中の部屋ごとに温度差ができやすく、それが原因でヒートショックの事故が起こりやすくなります。特にお年寄りのいる家庭では危険です。

■失敗例NO3:窓に結露がびっしり

 冬場になると窓ガラスに水滴がびっしりついている。結露が原因でサッシ周りにカビが発生。こだわって選んだカーテンにもカビが生え、窓周りの壁紙が剥がれてくる……。

 古い家などに住んでいて、窓の結露は「当たり前」と思っている方が多くいらっしゃいます。でも、今は違います。複層ガラスを使用している家を訪問してみると分かりますが、窓に結露はほとんどついていません。(※)。
(※)関東以南。住まい方にもよります。

■失敗例NO4:家具の裏の壁にカビがびっしり生えた

 家具の裏などで見えない壁に、カビがびっしりついていてぎょっとした、という驚くようなお話もありました。カビは、見た目も美しくありませんが、家族の健康にいろいろな影響を与え、家そのものも傷めます。よいことは何もありません。

 賃貸なら引っ越せばいいですが、もし購入したてのマイホームだったら・・・ショックですね。

■NO1~NO4 日々の暮らしに関係ある「しまった!」は困った度も高い

 以上の「しまった!」は、家族の健康に大きな影響を与え、住まいの快適性を左右する非常に困った失敗例です。いずれも原因は「断熱をしっかりしていない」こと。

 特に外気の影響を受けやすい、屋根、床下、外壁部分、窓の断熱対策がしっかり取ってあるか確認しましょう。窓の結露は複層ガラスの採用でだいぶ抑えることができます。複層ガラスが結露を抑え、省エネにつながることは一般によく知られるようになってきましたが、最近の新築マンションでも、まだ単板ガラスの物件を見かけます。

 販売価格を抑えるために、一般のお客様には分かりにくいガラス部分でコストダウンをしているのです。当然複層ガラスだろう、と思わずに、モデルルームなどで必ず確認してください。

■失敗例NO5:窓が開けられない

 駅近物件、幹線道路沿いの物件などで、騒音や排気ガスがひどく窓を開けられないといったケースがあります。

 そのような立地の物件なら、窓はたいてい防音性の高いサッシが入っていますが、締め切ると部屋の中で起こる小さな音が思ったより響いて気になるということがあるようです。例えば電話の音など。

 さらに、購入前に頭の中で「窓は開けられなくてもいい」と思っても、実際に住んでみるとやっぱり開けたくなる時もあるそうです。

 どうしてもそのような立地に住みたいとき、例えばマンションで幹線道路沿いという立地なら、道路よりなるべく遠い、敷地の奥まった位置にある住戸を選ぶとよいようです。

■失敗例NO6:リフォームできない

 ライフスタイルの変化に合わせ、間取りをリフォームしてもっとここで暮らしたい、そんな家主の気持ちを裏切るかのように、「リフォームできない家」が存在します。

 戸建て住宅なら、確認申請や工事完了届が無届の家。家が新しい時はなにも問題はないかのように見えますが、増築などの大掛かりなリフォームは基本的にできません。中古になっていざ売買しようとしても無届の家は難しいでしょう。

 マンションなら給排水や電気配線などの設備配管がコンクリートに埋まっているケース。照明やキッチン、浴室など水周りの位置が思ったように変更できません。

■失敗例NO7:窓が多すぎて失敗

 住み始めると、子どもの誕生、成長などに合わせ、家具が増えたり位置を替えたりする必要性が出てきます。家具配置を決定づける要因は「窓の位置」や「コンセントの位置」などがあります。

 購入時は「窓は多ければ多いほどいいわ」と思っても、イザ家具を置こうという時に壁が少なくて、思ったように置けないことって結構あるんですよ。

■失敗例NO8:洗面・キッチン収納が開き扉形式

 詳しい方はすでにご存じの通り、最近のキッチンや洗面台の収納は開き扉形式ではなく、引き出し式が主流になっています。引き出し式だと奥の方も有効に使え、扉式に比べて20%ほど収納量があがるそうです。

 しかし、価格設定が厳しい物件では、さりげな~く開き扉形式を採用しているところもまだまだあります。小さいことかもしれませんが、こんなことこそ購入してから「しまった……」と思う部分ではないでしょうか。

■失敗例NO9:日常動線

 これも間取り図だけではわからない、住んでみて初めてわかる部分です。建て売り住宅やマンションを購入する場合は日常の動線をチェックしてみてください。

 例えば、玄関から冷蔵庫までの道のりが長く、台所の奥の方にあると、買い物をして荷物を運ぶのが大変でうんさり。小さい「しまった……」かもしれませんが、毎日の事なので困った度は高めです。

■失敗例NO10:共用部(マンション)

 マンションに限る「しまった!」の例として、共用施設やサービスが中止されてしまう事例があります。

 よく耳にするのはコンシェルジュサービスなどで、理由は利用者数が少ない、経費がかかるなど。購入時の選定ポイントになっていても、住み始めて稼働率が低かったりすると中止される事もあると思っていた方がよいかもしれません。

■見える部分も見えない部分もよく見て購入を

 家を購入する時、初見で気に入って購入に至るケースも実はとても多いのです。いわゆる一目ぼれのようなもの。そして住んでみて、あそこもここも気になりだすのです。

我慢できること・取り換えがきくことならまだいいのですが、それが住まい手の健康や快適性に影響をあたえるような大きな「しまった!」だと取り返しがつきません。

 住まい選びは結婚と同じくらい、慎重に行いたいですね。


みなさんも是非参考にしてください!



8月24日の現場の状況を報告します!


甲府市大津町S様邸は

外部はサイディング工事
内部は造作工事が進められています


甲府市大津町F様邸は

内部のクロス工事が進められています
お引き渡しまでもう少しです


甲府市下飯田 OMC新社屋

明日から外構工事に入ります

9/25オープン予定!

お気軽にお立ち寄り下さい
社員一同心よりお待ちしております


8/10(火) 現場の状況です!

|2010.08.10 沈痛な面持ちで記者会見する神戸市の担当者 沈痛な面持ちで記者会見する神戸市の担当者 甲府市大津町F様邸 甲府市大津町F様邸 甲府市大津町F様邸 甲府市大津町F様邸 甲府市大津町S様邸 甲府市大津町S様邸 甲府市大津町S様邸 甲府市大津町S様邸 甲府市大津町S様邸 甲府市大津町S様邸 甲府市大津町S様邸 甲府市大津町S様邸

みなさん こんにちは!

お盆休みのご予定はお決まりですか?
何処へ行っても混んでるとは思いますが・・・

弊社も明日11日より18日まで
夏期休暇をいただきます

しばらく更新をサボっていたので
せめて休みに入る前にと

パソコンに向かっております

休み明けには
コンフォートプレイス藤田の
現地モデルハウスをアップしたいと思ってます

ご期待下さい!


今日の話題は

★105人発覚の神戸市「震災で…」 “国内最高齢”125歳の住所は公園


 100人を超える所在不明の高齢者がいることが10日明らかになった神戸市。会見した広瀬万希子・高齢福祉課長は「決して少ない数字ではないと認識している」と沈痛な面持ちで話した。大量発覚の原因としては「区役所と市との連携が取れていなかったことや、阪神大震災で居住者が住民票を残したまま他の場所に移り住んでいることなどではないか」とした。

 生存していれば、“国内最高齢”となる125歳の東灘区の女性のケースでは、住民登録されていた場所は昭和56年に市営公園が建設されており、「いつからかは分からないが、福祉課では以前から所在不明であることは分かっていた」(東灘区市民課)という状態。同区の健康福祉課の担当者は長期間所在不明を確認していたが、住民基本台帳への登録などを行う市民課へ報告していなかった。

 また、情報は市の高齢福祉課にも報告されておらず、区役所内の「ヨコ」と区・市間の「タテ」ともに連携が取れていなかった。

 東灘区の担当者は「区役所内で各課が相互に連絡し、情報を反映する手続きが確立されていなかった」と話しているが、同区に限った問題ではなく、「市内の各区役所と市の間で連携が取れていなかった」(市高齢福祉課)という。


何ともお粗末なことです

お役所もそうですが ご家族の方も如何なもんかと・・・
家庭によって色々有るんだとは思いますが

女房曰く

「平均寿命が下がっちゃうね!」

全くです!!!

長寿国日本 実はたいしたこと無かったりして



8月10日の現場の状況を報告します!


甲府市大津町F様邸は

造作工事が順調に進められています


甲府市大津町S様邸は

電気配線工事と造作工事が進められています


最後にお盆休み中
事故にあったり 病気になったりしないことを
お祈りして 夏期休暇に入らせていただきます



7/27(火) 現場の状況です!

|2010.07.27 楽しそうに生きている人の考え方と苦しそうに生きている人の考え方 楽しそうに生きている人の考え方と苦しそうに生きている人の考え方 甲府市大津町S様邸 甲府市大津町S様邸 甲府市大津町S様邸 甲府市大津町S様邸 甲府市大津町S様邸 甲府市大津町S様邸 甲府市大津町F様邸 甲府市大津町F様邸 甲府市大津町F様邸 甲府市大津町F様邸 甲府市大津町F様邸 甲府市大津町F様邸

こんにちは お暑うございます・・・

モスクワで最高気温になったり
日本で竜巻が起きたり

いきなりのゲリラ豪雨

困ったもんです!

クーラーの使用頻度が上がれば
地球温暖化は進んでしまいます

しかし 使わずに熱中症になるのも困ります

待ち遠しいのは 「爽やかな秋」



今日の話題は

☆★楽しそうに生きている人の考え方と苦しそうに生きている人の考え方


☆楽しそうに生きている人は、現状を一気に変えようとしない。
できないことは練習し地道に毎日を積み重ねます。結果を焦らず成果が上がるまで続けることをいといません。自分の気持ちに正直で、疲れたら休みます。眠たかったら寝ます。悲しかったら泣きます。イライラしたら怒ります。

★苦しそうに生きている人は、現状を一気に変えようとする。
できないことはどうすればいいかをひたすら考え、チャンスをねらって待っています。結果を焦り成果が上がらないことに憤ります。自分の気持ちにうそをつきます。疲れても動きます。眠たくても寝ません。悲しくても泣きません。面白くても笑いません。イライラしても我慢します。

☆楽しそうに生きている人は、自分から行動する。
自分からあいさつしますし、あいさつされたら必ず返します。自分からありがとうをいいますし、ありがとうと言われるようなことをします。自分から贈り物をしますし、贈り物をされたら必ずお返しをします。

★苦しそうに生きている人は、自分から行動しない。
自分からあいさつはしませんし、あいさつされてもしません。自分からはありがとうを言いませんし、ありがとうを言われても返事をしません。贈り物はしませんし、贈り物をされてもお返しはしません。

☆楽しそうに生きている人は人を信じる。
話を素直に聞きます。自分が何をできるかを考えます。周りと協力し、継続性を持っていくことを考えます。どうしようもないことはあきらめます。評価やレッテルはすぐに貼りませんし、決め付けません。なにか問題がおきても自分の非を認めます。

★苦しそうに生きている人は人を信じない。
話を聞きません。他人に何をさせるかを考えます。周りを出し抜くことを考え、一過性で終わらせることを考えます。どうしようもないことにもあきらめがつきません。評価やレッテルはすぐに貼り、決め付けます。なにか問題がおきれば他人のせいにします。

あえて苦しそうな人になる理由など何処にもありませんし、楽しそうに生きるためにも理由はいりません。悪意は悪意で返されますし、好意は好意を持って返ってくるのです。どちらを選択するかは個人の勝手ですが、どちらが幸せになるかは明白です。

考え方に理由はいらない。


とのことです!
参考にして暑い夏を乗り切りましょう!!

夏は始まったばかりですが・・・(泣)



7月27日の現場の状況を報告します!


甲府市大津町S様邸は

2Fの壁造りが進められています


甲府市大津町F様邸は

外部はサイディング工事が始まりました
内部は引き続き造作工事です